フリーランス御用達のレバレジーズさんが運営する「レバテックフリーランス」のお役立ち記事に、当サイトの一部記事がご紹介されました!

優雅で自由、たまに激務。フリーランスwebデザイナーのある1日。

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9時に起床。まずはコーヒー1杯。

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基本的には起きたい時に起きる。仕事が詰まってる時は7時に起きる事もあるけど、だいたいは8〜9時には目覚める。 軽く家の掃除をし、目覚めの1杯として、カロリー控えめのコーヒーか、プロテインコーヒーを飲む。

そしてすぐさま机に向かう。 個人的には、机と椅子があればずっと仕事をしていられる。たまに動画を見たりネットをする。

それで小腹が空いていたら、無糖ヨーグルトに黒砂糖かオリゴ糖をかけ、仕事をしながら食する。間食にはナッツ。 フリーランスは体が資本なので、健康には気を遣う。チョコレートが大好きだが、ナッツや手作りの豆腐を入れたお餅で我慢する。

音楽を聴きながら、webデザインの仕事に取り掛かる。  

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13時、お昼は食べない。

ご飯を食べたら眠くなるのと、普段体を動かさないので、どうしてもカロリー過多になりがちなため、お昼ご飯は摂らない。

webデザインの仕事をしながら、バナーの制作の仕事がきたので、そっちの作業にも取り掛かる。 多い時で、3~5本の案件を同時進行する。

1番忙しかった2018年3月の時は、webデザイン、バナー制作、店舗アイテムデザイン、コーディングを短期間で回して、死ぬかと思った。

家で集中できない時は、気分間転換にカフェや図書館に行って作業をしたりする。 たまにお散歩をして息抜きをしたり、家族と電話をしてリフレッシュすることもある。  

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16時、ジムに行って買い物に出かける。

そろそろ体を動かしたくなってきたので、ジムに行って体を動かし、帰りに近くのスーパーに寄って食材を買う。

ずっと座りっぱなしなので、筋力が衰えてくるし、油断すると体重も増える。無理をしない程度に筋トレをし、ジョギングなどの有酸素を取り入れ、引き締めながら脂肪燃焼を促す。

心地良い疲労を感じたら、今度はスーパーに寄る時間だ。 夜ご飯は大切な時間なので、安く豪華に見えるように作れるものを考える。 冷蔵庫にあるものを組み合わせて何を作ろうかと考える時間は至福の一時だ。

気分次第ではスーパーに寄らず、近くのバーでハッピーアワーを楽しむ。ビールとピザを食べて、優雅に過ごす。  

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19時、夜ご飯。

 料理は、最もクリエイティブな時間だ。安い食材、旬な食材を選び、味付、調理方法、調理時間、彩り、食器等の見た目、料理に合うお酒など、あらゆる角度から試行錯誤し、1つの作品を作り出す。 デザイナーには料理好きな人が多いと思うのだけれど、どうだろう。

正直一人暮らしの時は、適当に胸肉を茹でて塩ふって食べてたけど。 夜ご飯も、なるべく健康的なものをチョイスする。豆腐やお魚、お味噌汁に野菜、納豆に脂身のないお肉、玄米が多い。

冒頭にも述べたが、体が資本なので、翌日に胃もたれしないものを選ぶ。お酒はカロリー控えめのものにする。 もちろん、付き合いもあるので、外食する時は好きなものを食べる。そして飲む。 友人との時間も大切だから、その時ばかりは不節制をしても良い。このメリハリは大事だ。  

23時、就寝。

美容と健康のために、なるべく0時には就寝するように心がけている。 しかし、忙しい時はそれこそ2、3時まで仕事をする時もある。睡眠時間3、4時間の時もあるが、なるべくそうならないようにスケジュール管理は徹底するようにしている。

きちんと寝ることは、パフォーマンスから見ても大事だと思う。 仕事を頑張りたいなら、寝る。 私は結構寝ないで仕事をし続けるタイプだが、体を壊したら元も子もない。 そのため、ちゃんと寝ることが大切だと自分に言い聞かせるようにしている。 それに寝たら痩せるし。うん。  

こう書くと公務員時代より優秀だな。

結構、ちゃんとした生活送ってるやんけと自分で書きながら気づきました。 もちろん日によって、ずぼらな時もあるし、1日中寝る時もありますが、基本はこんな感じです。 フリーランスデザイナーと言っても、常駐で仕事をする時もあるので、その時は10〜19時は会社に行き、21時頃から0時頃まで仕事をすることもあります。  

基本的に土日なし。

土日も基本こんな感じです。というか曜日感覚がない。 フリーランスの良いところは自分で休む日を決められること。

平日でも良いし、もちろん土日でも良い。私は特に決めていないです。いつもは人が多い場所も、平日だと少ない。平日のお昼だとカラオケも安いし、居酒屋も安い。良い事だらけ。なので、私は大多数の人とは真逆な行動をして、なるべくストレスをためないように生きています

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